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タグ : スポーツ全般

マラソンランナーのサングラスと夏にアンダーシャツを着るのには同じ理由があった

夏のアンダーシャツや冬のサングラスをしているスポーツ選手を見たことはありませんか?一見意味なさそうに見えますが、実は疲労を増やさないために行っているとしたら・・・?

疲労回復に有効な栄養イミダペプチドとクエン酸。多く含まれる食べ物は何?サプリメントは?

疲労回復や疲労対策にはイミダペプチドとクエン酸がおすすめです。イミダペプチドは鶏むね肉、クエン酸はサプリメントがいいでしょう。イミダペプチドのサプリメントの注意点も一緒にどうぞ。

疲労を効果的に取る方法と今までやっていた間違った認識<食事、睡眠、生活リズム、入浴、お酒、栄養ドリンク>

疲労を効率よくとるためには日常生活を見直す必要があります。特に食事、睡眠、生活リズムは大切です。ここでは疲労をきちんととる為に重要なポイントを6つ紹介しています。疲労を取りパフォーマンスを上げケガのリスクを減らしましょう。

疲労の基礎をわかりやすく解説。疲労は一気に吹っ飛ばないしランナーズハイは危険な事実

長時間のランニングやスイミング、自転車こぎで「体疲れた~」と感じる人は多いと思います。でもそれは実は体ではなく、脳が原因だったのです。疲労の原因と今まで疲労を取る為にやっていたのに逆に疲労をためてしまう生活習慣とは?

スポーツ障害やケガに使えるツボ。トリガーポイントとは?その特徴や問題について。注射はどう?

ここではツボとトリガーポイントの違いから、スポーツ選手、ケガに自分や親ができる治療ポイントを紹介してあります。中々治らない身体の重だるさ、違和感、可動域の悪さはトリガーポイントが悪さをしているからかもしれません。そもそもトリガーポイントとは?

イップスとは。特徴的な症状や原因、抜け出すための治療・改善方法を解説

スポーツ選手を悩ませる問題の一つにイップスがあります。イップスは今でこそ聞かれるようになりましたが、正しい認識を持っていますか?イップスの原因や特徴的な症状、治療方法をご覧ください。

【CORE TRAINER】ストレッチ棒がおすすめの理由と体幹・胸郭のストレッチのやり方

側腹部、腹斜筋などの体幹部のストレッチにはコアトレーナーがおすすめです。ストレッチ棒として優秀で首にも負担が掛からず、持ち運びも可能で効果的なストレッチが可能です。

下半身と上半身の連動

幼児におすすめの運動とは?3歳~5歳の成長に合わせた適切なプログラムを紹介

幼児、特に5歳までの子供は運動神経を劇的に伸ばすことが出来る時期です。その時にはできるだけ同じスポーツ・動作を行うのではなく、様々な要素を取り組むことをおすすめします。幼児に行うべき基本的な運動とは?

骨盤の前が痛い?恥骨結合炎の原因と治療、リハビリについての説明

スポーツをしていて骨盤の前が痛い場合、それは恥骨結合炎かもしれません。恥骨結合はマイナーですがキック競技に多く、慢性化しやすいスポーツ障害といて知られています。治療はリハビリはどのように行ったらよいのでしょうか?

恥骨結合に関係する筋肉の働き

股関節を曲げると痛い腸腰筋炎のテーピング方法とリハビリのやり方

股関節を前から上げると前側に痛みがでるスポーツ障害に腸腰筋炎があります。症状が強いと小さな段差や歩くのさえ辛く日常生活に支障がでます。今回はその腸腰筋炎についての症状、治療、リハビリ、テーピングなどの説明をしていきたいと思います。

スポーツでの疲労の3つの原因。体力的疲労、神経的疲労ともう1つは?

スポーツでの疲労の原因は大きくわけて3つあります。体力的(エネルギー不足)疲労、神経的疲労そしてもう1つは何でしょうか?身体にとってとても大切なものです。ご覧ください。

最後の大会が目の前だからこそ、整骨院の先生がおすすめする練習内容とは?

部活の引退間近はどうしても力が入り気味です。しかしそこで無理に追い込んでケガなんていたら元も子もないですよね。僕自身、最後の大会目前でケガをして満足いく引退が出来ない選手をみてきました。では最後の大会間近の練習はどうしたらよいのでしょうか?

腕と肩甲骨、ふとももと骨盤の関係。それぞれの動きについて分かりやすく説明。NGパターンは?

今回は肩甲骨と腕の関係、骨盤と大腿の関係を解説しています。また股関節と腕の動きも強く関係しますので、腕の動きをよくしたければ股関節からみるといいでしょう。

肩甲骨の動き

スポーツ現場での鼻血について。出た時の対処方法や止め方、復帰は?

スポーツ現場での鼻血の対応についての記事です。上を向いて摘まむは必ずしも正解でないのをご存知でしたか?正しい認識と止め方、復帰や病院へ通うパターンをご覧ください。

スポーツでの意識障害。復帰の目安とやめた方がいい場合。病院への通院は?

スポーツの現場では接触はもちろん、内科疾患などで意識障害を起こすことがあります。実際に現場ではどのような対処を取ることが望ましいのでしょうか?その場で救急車を呼ぶのか、様子をみるのかも大切なポイントです。数時間後に吐き気などの症状が出る事もあるので注意。

回復肢位のイメージ
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